子供の教育方針に意見を出す姑

子供が産まれてから幼稚園、小学校に入るぐらいになってくると、
親は子供のこれからについて色々と考えなければいけません


どこの小学校に入れるのか?私立?公立?
習い事などは習わせるべきなのか?どんなのが良いか?
子供にとって一体何をしてあげるのが最良か?


夫婦で色々と考えます。しかしコレはウレシイ悩みですね
自分の子供が将来どうなるんだろうとワクワクします
二人して「こんな子に」「あんな子に」と目を輝かせて
熱く語りますね^^


そこに孫が可愛くて仕方が無い姑がクチを出して
くることは結構多いです


しかも自分の意見が絶対に正しいみたいなカンジで自信満々で
語ってくる姑も少なくありません。少なくともウチはそうだったし
周りの友人で同じようなことがあったといっていました


「ワタシは一度、アナタを育てているんだからワタシの
言うことを聞いておけば大丈夫」

姑

コチラから参考意見を求めたのならば別ですが、嫁から見た
姑は他人なんですよ。もちろん夫から見た逆もそうです


ハッキリ言ってどんなに正論であろうと、どんなに素晴らしい
提案であろうとも、聞きたくありません


なぜならば、そういったことは二人で決めたいと思う女性が
ほとんどだからですね。


注意点として、ダンナは自分の母親の意見だから
普通に聞いていたり、その意見に賛同したりして、
ヨメを苛立たせることもあります


ダンナさま、表ではヨメさん笑っていますけど、
心の中では鬼の形相ですよ、気をつけましょうね^^;

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